武田 357 : 同じ脚本家でもキンジパの緒方ノブはクー・・・

357 : 同じ脚本家でもキンジパの緒方ノブはクールだったのにな。矢鱈と掃除が好きだったけど

361 : 石橋(と陣内と松田聖子)には、来るべき大河「宗茂と閨千代」には、是非とも地元枠として出て欲しいな。
石橋の「魂こがして」みんなも聞いてみよう!

366 : 最初の頃の豪華絢爛な脇役陣が一人二人と次々欠けていき……

367 : 菅原、西田、本郷、児玉、宍戸、杉良、中村勘、岸田、宇津井などの大御所が欠けると
後半の格落ち感は否めない(平幹、佐藤慶を除く)

371 : 信玄は野田城攻めの際、城内から「♪海パンの中井貴一が 腰を振る物語ぃ~」
の歌に聴き惚れていたら鉄砲で狙撃され、その傷が原因で死亡した。

372 : どうせ再放送終わったらこのスレも過疎化するだろ

374 : 信玄の家臣たちが信玄に ここは京都 と思わせるために口裏をあわせることにした

信玄「はぁ はぁ みなそろっているのか ここはもう都か?」

家臣「さようでございます はやくお元気になられて天子さまのところへ参りましょうぞ」

信玄「先ほどから牛の鳴き声がするようだが 都のものも牛を飼っているのか」

家臣「都の人々は牛に車をひかせております 牛の声がするのは当然なのであります」

信玄「あそこに富士の山がみえるようなきがするのだが 気のせいかな」

家臣「都にも富士はございます さ 早くおやすみなされ」

武田 343 : 海に面してない山国の武将があそこまでの・・・

343 : 海に面してない山国の武将があそこまでの勢力築いたのは
大したもんだよ
上杉、北条、織田、毛利は皆海に面して食うのに困らない

345 : 山県「御館様が病気じゃ戦う気になれないから帰ろうよ」
「山県がそこまで言うなら帰るべ」
「帰ろ帰ろ」
みたいな展開が笑える

347 : 真田幸隆の北条氏康説得は旨くいかなかった

348 : 「真田丸」ではその息子が高嶋政伸を説得してた

352 : 従四位下の武田は上洛しても参内拝謁は許されたのだろうか…

353 : 弾正少弼の上杉謙信も許されたのだから大丈夫だったでしょ

354 : そんなの将軍義昭とかが何とでもしてくれるだろ

356 : 石橋信長は権力奪取が眼前なのに朝から晩まで
サカリのついた犬みたいに舌を出してハァハァしちゃってさw
あの冷酷無比の信長と違うんじゃねーの?と思うわなぁ

武田 357 : 同じ脚本家でもキンジパの緒方ノブはクー・・・

357 : 同じ脚本家でもキンジパの緒方ノブはクールだったのにな。矢鱈と掃除が好きだったけど

361 : 石橋(と陣内と松田聖子)には、来るべき大河「宗茂と閨千代」には、是非とも地元枠として出て欲しいな。
石橋の「魂こがして」みんなも聞いてみよう!

366 : 最初の頃の豪華絢爛な脇役陣が一人二人と次々欠けていき……

367 : 菅原、西田、本郷、児玉、宍戸、杉良、中村勘、岸田、宇津井などの大御所が欠けると
後半の格落ち感は否めない(平幹、佐藤慶を除く)

371 : 信玄は野田城攻めの際、城内から「♪海パンの中井貴一が 腰を振る物語ぃ~」
の歌に聴き惚れていたら鉄砲で狙撃され、その傷が原因で死亡した。

372 : どうせ再放送終わったらこのスレも過疎化するだろ

374 : 信玄の家臣たちが信玄に ここは京都 と思わせるために口裏をあわせることにした

信玄「はぁ はぁ みなそろっているのか ここはもう都か?」

家臣「さようでございます はやくお元気になられて天子さまのところへ参りましょうぞ」

信玄「先ほどから牛の鳴き声がするようだが 都のものも牛を飼っているのか」

家臣「都の人々は牛に車をひかせております 牛の声がするのは当然なのであります」

信玄「あそこに富士の山がみえるようなきがするのだが 気のせいかな」

家臣「都にも富士はございます さ 早くおやすみなされ」

武田 333 : 市川 大介 (いちかわ だいすけ) ・・・

333 : 市川 大介 (いちかわ だいすけ)

生没年不詳。
信長の弓術の師として「公記」巻首にその名が見えるが、その事績については明らかでない。
https://www.free-style.biz/sengoku/?p=163

336 : 数年後の大河キングオブジパングで
市川がいない、梁田がいない、内藤って誰?
と織田家家臣の把握が最初難しかった

339 : 武田信玄六男 武田信清は、滅亡の際に、囲みをといて脱出に成功し、越後上杉家へ逃避行したのであった。
米沢武田家は、1500石の高禄を食む

340 : 今、見ているが縦横無尽に動き回る最強の軍団が退くなんて不気味で仕方無いわな。

武田 343 : 海に面してない山国の武将があそこまでの・・・

343 : 海に面してない山国の武将があそこまでの勢力築いたのは
大したもんだよ
上杉、北条、織田、毛利は皆海に面して食うのに困らない

345 : 山県「御館様が病気じゃ戦う気になれないから帰ろうよ」
「山県がそこまで言うなら帰るべ」
「帰ろ帰ろ」
みたいな展開が笑える

347 : 真田幸隆の北条氏康説得は旨くいかなかった

348 : 「真田丸」ではその息子が高嶋政伸を説得してた

352 : 従四位下の武田は上洛しても参内拝謁は許されたのだろうか…

353 : 弾正少弼の上杉謙信も許されたのだから大丈夫だったでしょ

354 : そんなの将軍義昭とかが何とでもしてくれるだろ

356 : 石橋信長は権力奪取が眼前なのに朝から晩まで
サカリのついた犬みたいに舌を出してハァハァしちゃってさw
あの冷酷無比の信長と違うんじゃねーの?と思うわなぁ

武田 321 : もうこれで怖いものなしの信長 「浅井・・・

321 : もうこれで怖いものなしの信長
「浅井・朝倉が首はねよっ!」

322 : 神がかり上杉謙信、出来れば武田信玄と共に消え去って欲しいものじゃ
あの二人、山の神に似ておる。山鳴りする度背筋に冷たきもの流れる
即刻越後に参り、毘沙門天の使いとやらのご機嫌伺ってまいれ!!

323 : 織田が巨大化した後じゃ厳しいよね
周辺の国人に動員令発して
上洛した大内義興みたいなことはできないから
今川義元はこれに近い形だったのかな

330 : 結局、武田は隣国との間でチマチマやってるだけだったな
なんで最強とか言われてるのか不思議でならん

332 : 武田の誤算は徳川の結束をなめてかかっていたことでしょうな

遠征出発前の会議でも予算が足りてないのに「途中で城を落として金銀を手に入れればよい」とか「荷車は兵が押していけば人足分が浮く」だの救いようのない楽観論がはびこっていたように思う

来年の春には確実に帰国していなければいけないのにギリギリまで決断できなかったというのはもはや武田軍は信玄のイエスマンだけで固められていたということだと思う 信玄が病で倒れてようやくみんな理性的な判断ができるようになったのだと思う

武田 333 : 市川 大介 (いちかわ だいすけ) ・・・

333 : 市川 大介 (いちかわ だいすけ)

生没年不詳。
信長の弓術の師として「公記」巻首にその名が見えるが、その事績については明らかでない。
https://www.free-style.biz/sengoku/?p=163

336 : 数年後の大河キングオブジパングで
市川がいない、梁田がいない、内藤って誰?
と織田家家臣の把握が最初難しかった

339 : 武田信玄六男 武田信清は、滅亡の際に、囲みをといて脱出に成功し、越後上杉家へ逃避行したのであった。
米沢武田家は、1500石の高禄を食む

340 : 今、見ているが縦横無尽に動き回る最強の軍団が退くなんて不気味で仕方無いわな。

武田 307 : しかしまあ長篠城での会議はものすごく厳・・・

307 : しかしまあ長篠城での会議はものすごく厳しい状況ですね 「ここまできて退却するわけにはいかない」というのがみんなの本音だろうけど信玄なくして京にのぼっても意味がない

ここで退却したらもう二度と遠征はできない という感じか

310 : えーそんなことない
八重すごくよかったよ
ぼろ泣きしたもん

312 : 字幕出して見てると信長のシーンで吹く
荒い鼻息からのうなり声

313 : 戦国武将はみんなほとんどお互いの顔なんか見知っちゃいないはずだからな
現代の我々だってとなりの県の知事の顔なんか知らないし

314 : やっぱり信玄倒れた後も進軍するべきだったな
信玄もそれが望みなのに

317 : 常備軍、官僚制、予算制導入

319 : 今日の再放送、信虎は新幹線で見舞いに来たのかと思った。
でも演技は最高でした。

武田 321 : もうこれで怖いものなしの信長 「浅井・・・

321 : もうこれで怖いものなしの信長
「浅井・朝倉が首はねよっ!」

322 : 神がかり上杉謙信、出来れば武田信玄と共に消え去って欲しいものじゃ
あの二人、山の神に似ておる。山鳴りする度背筋に冷たきもの流れる
即刻越後に参り、毘沙門天の使いとやらのご機嫌伺ってまいれ!!

323 : 織田が巨大化した後じゃ厳しいよね
周辺の国人に動員令発して
上洛した大内義興みたいなことはできないから
今川義元はこれに近い形だったのかな

330 : 結局、武田は隣国との間でチマチマやってるだけだったな
なんで最強とか言われてるのか不思議でならん

332 : 武田の誤算は徳川の結束をなめてかかっていたことでしょうな

遠征出発前の会議でも予算が足りてないのに「途中で城を落として金銀を手に入れればよい」とか「荷車は兵が押していけば人足分が浮く」だの救いようのない楽観論がはびこっていたように思う

来年の春には確実に帰国していなければいけないのにギリギリまで決断できなかったというのはもはや武田軍は信玄のイエスマンだけで固められていたということだと思う 信玄が病で倒れてようやくみんな理性的な判断ができるようになったのだと思う

武田 307 : しかしまあ長篠城での会議はものすごく厳・・・

307 : しかしまあ長篠城での会議はものすごく厳しい状況ですね 「ここまできて退却するわけにはいかない」というのがみんなの本音だろうけど信玄なくして京にのぼっても意味がない

ここで退却したらもう二度と遠征はできない という感じか

310 : えーそんなことない
八重すごくよかったよ
ぼろ泣きしたもん

312 : 字幕出して見てると信長のシーンで吹く
荒い鼻息からのうなり声

313 : 戦国武将はみんなほとんどお互いの顔なんか見知っちゃいないはずだからな
現代の我々だってとなりの県の知事の顔なんか知らないし

314 : やっぱり信玄倒れた後も進軍するべきだったな
信玄もそれが望みなのに

317 : 常備軍、官僚制、予算制導入

319 : 今日の再放送、信虎は新幹線で見舞いに来たのかと思った。
でも演技は最高でした。